STAGE SCHEDULEドイツフェスティバル2019 ステージスケジュール

日程、時間などは変更される場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

  • ステージスケジュール
  • ワークショップスケジュール
11/1(金) 11/2(土) 11/3(日) 11/4(月)
11:00

ポッキーとポロン ドイツリトミックコンサート

11:00~12:00

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12:00

ハラコ

12:00~13:00

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ハラコ

12:00~13:00

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Haben aka Habesha

12:00~13:00

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13:00

天田透 今堀恒雄 DUO

13:00~14:00

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ビールジョッキリフトアップ大会

13:00~14:00

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14:00

Blumio(ブルーミオ)

14:00~15:00

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Haben aka Habesha

14:00~15:00

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15:00
16:00

Diane Weigmann(ディアーネ・ヴァイクマン)

16:00~17:00

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左右田 真司

16:00~17:00

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Blumio(ブルーミオ)

16:00~17:00

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17:00

ビールジョッキリフトアップ大会

17:30~18:30

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18:00
19:00

Freude Trombone Ensemble

19:00~19:30

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DJ TANDA

19:00~20:00

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NICONÉ(ニコネ)

19:00~20:00

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Diane Weigmann(ディアーネ・ヴァイクマン)

19:00~20:00

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20:00

Scharre(シャーレ)

20:00~21:00

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11/1(金) 11/2(土) 11/3(日) 11/4(月)
11:00

アロマで創るヒルデガルトの修道院の香り 

11:00~12:00

講師
ヒルデガルトの植物を学ぶ会代表 豊泉真知子

内容
ドイツのオーガニック精油TAOASISを使って自然香水を創ります。

参加費
1,500円

参加人数
20名

申込先
tmiyazaki@yuimachi.com

Schleich(シュライヒ)ジオラマ作成ワークショップ 

11:00~14:00

内容
Schleichのフィギュアを使用したジオラマ作成。動物や恐竜たちのお家を作ってあげよう!作成したジオラマは持ち帰って頂きます。

参加費
フィギュア代金(¥600〜¥1400)+ジオラマ材料¥1,000(ケース、材料、ボンド等)

申込先
murakami@seeker-japan.co.jp

福島の高校生たちの訪独体験と福島のいま

11:30~12:30

主催
NPO法人アースウォーカーズ

内容
高校生のパネル展示とスピーチ

申込先
naoya@miyazaki.eeyo.jp

12:00

Schleich(シュライヒ)ジオラマ作成ワークショップ 

12:30~15:30

内容
Schleichのフィギュアを使用したジオラマ作成。動物や恐竜たちのお家を作ってあげよう!作成したジオラマは持ち帰って頂きます。

参加費
フィギュア代金(¥600〜¥1400)+ジオラマ材料¥1,000(ケース、材料、ボンド等)

申込先
murakami@seeker-japan.co.jp

13:00

香りを楽しむ壁飾り 

13:00~14:00

講師
ミルフルール

内容
木の実とスパイスを使ったクラフト

参加費
2,000円

申込先
fleur@beige.ocn.ne.jp

14:00

アロマロールオンを作りながらドイツの自然療法を学ぼう! 

14:30~15:30

講師
グリーンサークル

内容
秋冬に向けて簡単なセルフケアができるアロマロールオンをエッセンシャルオイルを用いて作りながら、ドイツの自然療法・アロマ療法に関して知ってみませんか?ドイツの自然療法医の元で体質改善をし、学び、プリマヴェーラ社で【治療、薬理、医療的健康促進のための芳香ケア】の資格を取った講師が、初心者に向けてお伝えします。

参加費
2,000円

申込先
yukari01067@gmail.com

ドイツ自然療法入門 聖ヒルデガルトの宝石セラピー 

14:30~15:30

講師
長谷川弘江

内容
ドイツ自然療法士直伝の身近なハーブと貴石を使った癒しの方法をお伝えします。

参加費
1500円(材料費込)

申込先
hankakualice@yahoo.co.jp

15:00
16:00

ドイツ語無料体験レッスン

16:00~16:45

講師
ゲーテ・インスティトゥート東京 ドイツ語講師

内容
初心者向けのドイツ語無料体験レッスン

事前申込不要、開始時刻5分前までにお越しください
問い合わせ先: deutsch-tokyo@goethe.de

ドイツ語無料体験レッスン

16:00~16:45

講師
ゲーテ・インスティトゥート東京 ドイツ語講師

内容
初心者向けのドイツ語無料体験レッスン

事前申込不要、開始時刻5分前までにお越しください
問い合わせ先: deutsch-tokyo@goethe.de

ドイツ語無料体験レッスン

16:00~16:45

講師
ゲーテ・インスティトゥート東京 ドイツ語講師

内容
初心者向けのドイツ語無料体験レッスン

事前申込不要、開始時刻5分前までにお越しください
問い合わせ先: deutsch-tokyo@goethe.de

17:00

福島の高校生たちの訪独体験と福島のいま

17:00~18:00

主催
NPO法人アースウォーカーズ

内容
高校生のパネル展示とスピーチ

申込先
naoya@miyazaki.eeyo.jp

ドイツ語無料体験レッスン

17:00~17:45

講師
ゲーテ・インスティトゥート東京 ドイツ語講師

内容
初心者向けのドイツ語無料体験レッスン

事前申込不要、開始時刻5分前までにお越しください
問い合わせ先: deutsch-tokyo@goethe.de

ドイツ語無料体験レッスン

17:00~17:45

講師
ゲーテ・インスティトゥート東京 ドイツ語講師

内容
初心者向けのドイツ語無料体験レッスン

事前申込不要、開始時刻5分前までにお越しください
問い合わせ先: deutsch-tokyo@goethe.de

18:00

ブロートツァイト(パンの時間)をしよう 

18:00~19:00

講師
ジャパンビアソムリエ協会・根岸 絹恵

内容
ブロートツァイトはドイツ語で「パンの時間」という意味で、ビールを楽しみながら、パンやチーズ、ハムなどを食べる習慣です。ドイツのビール5種とドイツパン、チーズ、ハムなどをご紹介し、試飲、試食していただきます。

参加費
1000円

申込先
kinuenegishi@gmail.com

福島の高校生たちの訪独体験と福島のいま

18:00~19:00

主催
NPO法人アースウォーカーズ

内容
高校生のパネル展示とスピーチ

申込先
naoya@miyazaki.eeyo.jp

’19日本初出場記念、ビアソムリエ世界大会形式でビールセミナー 

18:00~19:00

講師
ジャパンビアソムリエ協会

内容
国際資格ディプロム ビアソムリエ数名が、ベルリンなど個性豊かなドイツビールの魅力をコンテスト決勝形式でプレゼン。 試飲しながら審査員体験していただきます。 ドイツビールについて学びながら、世界大会の雰囲気を感じてみませんか?9月に開催された世界大会の様子も報告します。(ビール5種類程度試飲予定)

参加費
1500円(予定)

申込先
worldbeerculture@gmail.com

19:00
20:00

Freude Trombone Ensemble

11/1 19:00~19:30

★代表者プロフィール:近藤孝司 トロンボーン

東京音楽大学卒業 ベルリン芸術大学卒業 第49回日本音楽コンクール金管楽器部門 第2位入賞 第2回日本管打楽器コンクール トロンボーン部門 第2位入賞 1982年〜1990年9月まで東京フィルハーモニー交響楽団に在籍 1990年10月から2017年3月まで日本センチュリー交響楽団 首席奏者を務める 現在 相愛大学音楽学部非常勤講師 伊藤 清、ヨハン・ドムス各氏に師事  Edelweiss Musikantenメンバー

Freude  Trombone Ensembleとは 近藤孝司を中心に都内近郊で活動するプロのトロンボーン奏者により編成される クラシックのユニットです。

ポッキーとポロン ドイツリトミックコンサート

11/2 11:00~12:00

子供を大切にする国、ドイツの今の子供たちが大好きな歌や手遊び、ダンス等、音楽の妖精 ポッキーとポロンがお届け!
参加型リトミックコンサートです。
推奨年齢:未就学児~小学校低学年

ポッキーとポロンはピエロバンドフェスティバル の2019年の演目です

天田透 今堀恒雄 DUO

11/2 13:00~14:00

長年ドイツで活動、バスフルート/コントラバスフルートを駆使し、
だれも聴いたことのない、しかしどこか懐かしい音を創ってきた天田透と、
「訛り・揺らぎ」「伸縮リズム」など、一貫してリズムを掘り下げた作風で
活動する今堀恒雄の、スリリングなDUO!

☆天田透 Toru Tenda (fl/bfl/cbfl)

88年に渡独、ドイツ国立ミュンヘン音楽大学にて修行。
95年同大学院修了。
同 (95) 年、マル・ウォルドロン トリオ・終戦50年平和祈念日本ツアーに、ジーン・リー(vo) とともに参加。
その後日本・ドイツ両国でソロ活動を開始、バスフルート/コントラバスフルートによる表現を探求し、独自のスタイルを編み出した。
2003年から五年間は、ドイツ国立トロッシンゲン音楽大学(教育家コース)で非常勤講師を務め、全ての楽器を対象に即興演奏の指導にあたった。
2010年以降は日本を拠点にした活動を展開。
2012年 ファーストリーダーアルバム「Berlin」をドイツのEnja
Records(日本版はMuzak)からリリース(天田透(fl/bfl/cbfl) 井野信義(b) 田中徳崇(ds))。
創作のテーマは、調性音楽とも無調とも異なる響き、そしてクセのあるリズムを持った<未知の懐かしい音>。
今堀恒雄(g)とのDuoはドイツ在住中より現在まで、最も長く続くユニット。

☆今堀恒雄(IMAHORI Tsuneo)Guitarist_Composer

1986年「tipographica」を結成。山下洋輔アフリカツアーで触れたリズムをヒントに、「訛り・揺らぎ」を特徴とする作曲法を確立。
現在は[unbeltipo] [QuivaraC] [3-h.l.x.]を主宰。「伸縮リズム」など、一貫してリズムを掘り下げた作風で活動中。’19からはSolo Liveを再開する。
その他、CM、映画への楽曲提供、その楽曲を使用したライブシリーズ[Another Works]。小川美潮、井上陽水からFred Frith、John Zoneに至るまで幅広い共演歴を持つ。

※スケジュール及び作品情報など公式HP
http://www.jah.ne.jp/~sistema/
※facebook page
http://www.facebook.com/unbeltipo
※youtubeチャンネル
http://www.youtube.com/user/un3bel3tipo3

Diane Weigmann(ディアーネ・ヴァイクマン)

11/2 16:00~17:00

10代の時すでに伝説のガールズバンド「Lemonbabies」のギタリストを務め、4枚のアルバムをリリース、ヨーロッパ各地へコンサートツアーを行う。

2000年代に入ってからは自身のプロジェクト「Diane Weigmann」に携わり、ドイツ語のソロアルバム数枚を発表し成功を収める。中にはTop20内にランクインした「Das Beste」も含まれる。

ソロ活動の傍ら、ゲストとして他のミュージシャンとのプレイや、様々なジャンルの音楽活動も多々行っている。

Diane Weigmann

Als Teenager und Twen spielt Diane Weigmann in den 90er Jahren Gitarre in der legendären Mädchenband “Lemonbabies“, mit der sie vier Alben veröffentlicht und Europaweit tourte.

Seit den 2000er Jahren beschäftigt Diane sich vornehmlich mit dem Projekt “Diane Weigmann” und hat erfolgreich einige deutschsprachige Solo-Alben, inklusive dem Top20 Charts-Hit „Das Beste“ auf den Markt geworfen.

Außerhalb der eigenen Bandaktivitäten ist sie gern gesehener Gast anderer Musiker und an zahlreichen musikalischen Projekten unterschiedlichster Natur beteiligt.

Ob Gastgesänge für die Ärzte („Manchmal haben Frauen“) Bela B. oder Thomas D. – Diane textet, komponiert und singt mit und für namhaften Künstler und Bands.
Darüber hinaus engagiert sie sich – mit Drei Berlin – im Familien- und Kinderbereich.

Diane lebt mit ihrer Familie in Berlin – Schöneberg.

https://www.facebook.com/dianeweigmann/

DJ TANDA

11/2 19:00~20:00

DJ、ビートメーカーそしてポータブルターンテーブル愛好家のTANDA。DJ兼プロデューサーとして10年以上のキャリアを持ち、UKのヒップホップとターンテーブリズムをベースに年代とジャンルをも超える彼のサウンドはいつもユニークで誰でも乗せてしまう。

Scharre(シャーレ)

11/2 20:00~21:00

2000年にKOMPAKTのスタッフとして音楽業界へと足を踏み入れ、その後、レーベルが抱える数々のアーティストと親交を深める中でDJとしても本格的にキャリアをスタート。彼のサウンドはレーベル・カラーを反映させた実に芸術的なスタイル。長い歴史を持つKOMPAKTの音楽を最も理解しているDJの1人。

Haben aka Habesha

11/3 14:00~15:00

雄弁さ、発するメッセージ、音楽的感性、そしてストリートパワーがカリスマ的に組み合わさり、ハーベンまたの名をハベーシャというこのミュージシャンの、その他大勢のヒップホップアーティストとの違いを際立たせている。

ハーベンはノイスとデュッセルドルフで育つ。エリトリア人の母は内紛を避けドイツへ移住してきた。ハーベンは幼い頃からヒップホップに親しみ、14歳でラップを始める。最初のバンド「Fingerprints」でステージやスタジオでの経験を積み、2003年にハベーシャとしてBTM Squadのメンバーとなる。10年ほどコアメンバーとして7枚のアルバムをリリースし、数多くのステージをこなし、多数のファンに支えられた。この頃からバックアップMCとしても活動するようになる。

2008年には、日本出身のラッパーBlumioとコラボアルバム「Rushhour」を発表、そしてジャンルを超えて、自らの創造性、芸術性を高めるべく活動の幅を広げていく。

BTW Squad解散後、ソロ活動をスタート。ソロアルバムを発表したり、2018年にはテレビ出演も果たす。現在は新作を製作中。

Wortgewandtheit und Message, musikalisches Gespür und Streetpower ergeben eine charismatische Mischung, die Haben aka Habesha aus vielen anderen HipHop-Artists hervorstechen lässt.

Haben wuchs in Neuss und Düsseldorf auf. Seine Wurzeln liegen in Eritrea, von wo seine Mutter vor dem damaligen Bürgerkrieg geflüchtet war. Er kam früh mit HipHop in Kontakt und begann mit 14 zu rappen. Mit seiner ersten Band „Fingerprints“ sammelte er erste Bühnen- und Studioerfahrung, bevor er 2003 noch unter dem Namen „Habesha“ Mitglied von BTM Squad wurde. Gut 10 Jahre lang war er der Fixpunkt der Band, die mit sieben Veröffentlichungen und unzähligen
Auftritten eine große Fangemeinde im Untergrund besaß. Daneben hat er während dieser Zeit und auch noch danach als Backup-MC mit Afrob landauf landab die Bühnen gerockt.

Schon 2008 veröffentlichte Haben mit dem japanischstämmigen Rapper Blumio das Kollaboalbum „Rushhour“ und begann damit seine Entwicklung über übliche Genregrenzen hinweg, um seinem kreativen und künstlerischem Anspruch mehr Raum zu schaffen.

Nach der Auflösung von BTW Squad entschied sich Haben daher für eine Solokarriere, veröffentlichte 2015 sein erstes Video „Alle wollen Haben“ und trat damit im Vorprogramm der ASDBlockbusta-Tour auf. 2016 veröffentlichte er über Groove Attack die EP „Haben“, gewann die Wahl zum Newcomer des Jahres beim Online-Musikfernsehen Ampya und brachte 2017 die LP „Alle Wollen Haben“ heraus. Die neuen Solotracks zeigen nicht nur, dass er die thematischen und
musikalischen Grenzen des Straßenraps längst gesprengt hat, sondern verdeutlichen vor allem die Entwicklung seiner musikalischen Fähigkeiten. Auf zeitgemäßen Beats zwischen Trap und klassischem HipHop gelingt Haben der Spagat zwischen harten Raps und harmonischem Gesang.

2018 hat Haben noch einmal komplettes Neuland betreten und stand für die SWR-funk-Serie „Patchwork Gangsta“ in der Hauptrolle des Amir Abbas vor der Kamera. Die Songs zu der „Dramedy“ um zwei sehr unterschiedliche Antihelden im HipHop-Untergrund-Milieu stammen ebenfalls von Haben, und so kann man sich seit März 2019 sowohl von Habens musikalischem, als auch schauspielerischem Talent überzeugen.

Zur Zeit arbeitet er an neuen Songs, bei denen melodische Beats, intelligente Texte und seine Leidenschaft für das Singen noch mehr im Vordergrund stehen.

Alben mit BTM Squad
•2004 – 40 Boomerang
•2005 – Schuldig bei Verdacht
•2005 – Schuldig bei Verdacht 2
•2006 – Inshallah (So Gott will)
•2006 – Düsseldorf Schießt (Sampler)
•2007 – Immigranten Reportage
•2013 – Todgesagte Leben länger (ohne Nabil M & Joel K)

Kollaboalben
•2008 – Rushhour (zusammen mit Blumio)

EPs
•2016 – Haben
•2019 – Amir

LPs
•2017 – Alle wollen Haben

Gastbeiträge
•2009 – Afrob feat. Habesha – Du weisst (was ich will)
•2011 – Farid Bang feat. Habesha und Haftbefehl – Ein Stich genügt
•2012 – Haftbefehl feat. Habesha und Veysel – Player Hater
•2012 – Chabos wissen wer der Babo ist (Allstar-Remix) auf Blockplatin von Haftbefehl (feat.Milonair, Mosh36, Olexesh, Al Gear, Abdi, Celo, Crackaveli, DOE, 60/60 & Veysel)
•2012 – Blumio feat. Habesha – Immer noch die Kings
•2014 – Afrob feat Habesha – Lampedusa
•2016 – Afrob feat. Habesha – Das muss es sein
•2018 – BSMG (Megaloh, Musa und Ghanaian Stallion) feat. Haben – Mamas Küche

Filmografie
•2019 – Patchwork Gangsta

左右田 真司

11/3 16:00~17:00

八王子出身シンガーソングライター。トラックメーカーでもある。枠にとらわれないパフォーマンスで観客を沸かせる。目標は日本の恥さらしになること。

2019年 エマージェンザにてドイツ大使館章受章

https://www.facebook.com/shinji.sayuda

NICONÉ(ニコネ)

11/3 19:00~20:00

ヨーロッパを中心に幾多のビッグレイヴやフェスへの出演を重ね、ドイツのナショナルチャートにランクインするというテクノユニット<LEXY&K-PAUL>で知られる一方、別名義であるNICONEとしてはハウシーでミニマルなトラックのリリースを続け、実にベルリンらしい音を創出しヒット作を連発させている。

https://www.facebook.com/niconeyou/

Haben aka Habesha

11/4 12:00~13:00

雄弁さ、発するメッセージ、音楽的感性、そしてストリートパワーがカリスマ的に組み合わさり、ハーベンまたの名をハベーシャというこのミュージシャンの、その他大勢のヒップホップアーティストとの違いを際立たせている。

ハーベンはノイスとデュッセルドルフで育つ。エリトリア人の母は内紛を避けドイツへ移住してきた。ハーベンは幼い頃からヒップホップに親しみ、14歳でラップを始める。最初のバンド「Fingerprints」でステージやスタジオでの経験を積み、2003年にハベーシャとしてBTM Squadのメンバーとなる。10年ほどコアメンバーとして7枚のアルバムをリリースし、数多くのステージをこなし、多数のファンに支えられた。この頃からバックアップMCとしても活動するようになる。

2008年には、日本出身のラッパーBlumioとコラボアルバム「Rushhour」を発表、そしてジャンルを超えて、自らの創造性、芸術性を高めるべく活動の幅を広げていく。

BTW Squad解散後、ソロ活動をスタート。ソロアルバムを発表したり、2018年にはテレビ出演も果たす。現在は新作を製作中。

Wortgewandtheit und Message, musikalisches Gespür und Streetpower ergeben eine charismatische Mischung, die Haben aka Habesha aus vielen anderen HipHop-Artists hervorstechen lässt.

Haben wuchs in Neuss und Düsseldorf auf. Seine Wurzeln liegen in Eritrea, von wo seine Mutter vor dem damaligen Bürgerkrieg geflüchtet war. Er kam früh mit HipHop in Kontakt und begann mit 14 zu rappen. Mit seiner ersten Band „Fingerprints“ sammelte er erste Bühnen- und Studioerfahrung, bevor er 2003 noch unter dem Namen „Habesha“ Mitglied von BTM Squad wurde. Gut 10 Jahre lang war er der Fixpunkt der Band, die mit sieben Veröffentlichungen und unzähligen
Auftritten eine große Fangemeinde im Untergrund besaß. Daneben hat er während dieser Zeit und auch noch danach als Backup-MC mit Afrob landauf landab die Bühnen gerockt.

Schon 2008 veröffentlichte Haben mit dem japanischstämmigen Rapper Blumio das Kollaboalbum „Rushhour“ und begann damit seine Entwicklung über übliche Genregrenzen hinweg, um seinem kreativen und künstlerischem Anspruch mehr Raum zu schaffen.

Nach der Auflösung von BTW Squad entschied sich Haben daher für eine Solokarriere, veröffentlichte 2015 sein erstes Video „Alle wollen Haben“ und trat damit im Vorprogramm der ASDBlockbusta-Tour auf. 2016 veröffentlichte er über Groove Attack die EP „Haben“, gewann die Wahl zum Newcomer des Jahres beim Online-Musikfernsehen Ampya und brachte 2017 die LP „Alle Wollen Haben“ heraus. Die neuen Solotracks zeigen nicht nur, dass er die thematischen und
musikalischen Grenzen des Straßenraps längst gesprengt hat, sondern verdeutlichen vor allem die Entwicklung seiner musikalischen Fähigkeiten. Auf zeitgemäßen Beats zwischen Trap und klassischem HipHop gelingt Haben der Spagat zwischen harten Raps und harmonischem Gesang.

2018 hat Haben noch einmal komplettes Neuland betreten und stand für die SWR-funk-Serie „Patchwork Gangsta“ in der Hauptrolle des Amir Abbas vor der Kamera. Die Songs zu der „Dramedy“ um zwei sehr unterschiedliche Antihelden im HipHop-Untergrund-Milieu stammen ebenfalls von Haben, und so kann man sich seit März 2019 sowohl von Habens musikalischem, als auch schauspielerischem Talent überzeugen.

Zur Zeit arbeitet er an neuen Songs, bei denen melodische Beats, intelligente Texte und seine Leidenschaft für das Singen noch mehr im Vordergrund stehen.

Alben mit BTM Squad
•2004 – 40 Boomerang
•2005 – Schuldig bei Verdacht
•2005 – Schuldig bei Verdacht 2
•2006 – Inshallah (So Gott will)
•2006 – Düsseldorf Schießt (Sampler)
•2007 – Immigranten Reportage
•2013 – Todgesagte Leben länger (ohne Nabil M & Joel K)

Kollaboalben
•2008 – Rushhour (zusammen mit Blumio)

EPs
•2016 – Haben
•2019 – Amir

LPs
•2017 – Alle wollen Haben

Gastbeiträge
•2009 – Afrob feat. Habesha – Du weisst (was ich will)
•2011 – Farid Bang feat. Habesha und Haftbefehl – Ein Stich genügt
•2012 – Haftbefehl feat. Habesha und Veysel – Player Hater
•2012 – Chabos wissen wer der Babo ist (Allstar-Remix) auf Blockplatin von Haftbefehl (feat.Milonair, Mosh36, Olexesh, Al Gear, Abdi, Celo, Crackaveli, DOE, 60/60 & Veysel)
•2012 – Blumio feat. Habesha – Immer noch die Kings
•2014 – Afrob feat Habesha – Lampedusa
•2016 – Afrob feat. Habesha – Das muss es sein
•2018 – BSMG (Megaloh, Musa und Ghanaian Stallion) feat. Haben – Mamas Küche

Filmografie
•2019 – Patchwork Gangsta

Diane Weigmann(ディアーネ・ヴァイクマン)

11/4 19:00~20:00

10代の時すでに伝説のガールズバンド「Lemonbabies」のギタリストを務め、4枚のアルバムをリリース、ヨーロッパ各地へコンサートツアーを行う。

2000年代に入ってからは自身のプロジェクト「Diane Weigmann」に携わり、ドイツ語のソロアルバム数枚を発表し成功を収める。中にはTop20内にランクインした「Das Beste」も含まれる。

ソロ活動の傍ら、ゲストとして他のミュージシャンとのプレイや、様々なジャンルの音楽活動も多々行っている。

Diane Weigmann

Als Teenager und Twen spielt Diane Weigmann in den 90er Jahren Gitarre in der legendären Mädchenband “Lemonbabies“, mit der sie vier Alben veröffentlicht und Europaweit tourte.

Seit den 2000er Jahren beschäftigt Diane sich vornehmlich mit dem Projekt “Diane Weigmann” und hat erfolgreich einige deutschsprachige Solo-Alben, inklusive dem Top20 Charts-Hit „Das Beste“ auf den Markt geworfen.

Außerhalb der eigenen Bandaktivitäten ist sie gern gesehener Gast anderer Musiker und an zahlreichen musikalischen Projekten unterschiedlichster Natur beteiligt.

Ob Gastgesänge für die Ärzte („Manchmal haben Frauen“) Bela B. oder Thomas D. – Diane textet, komponiert und singt mit und für namhaften Künstler und Bands.
Darüber hinaus engagiert sie sich – mit Drei Berlin – im Familien- und Kinderbereich.

Diane lebt mit ihrer Familie in Berlin – Schöneberg.

https://www.facebook.com/dianeweigmann/

Blumio(ブルーミオ)

11/2 14:00~15:00

ドイツ出身の日本人ラッパー、Blumio。ドイツのデュッセルドルフで生まれ育ち、ラッパーとして活動を開始。これまでにドイツで4枚のアルバムをリリース、4度に渡るライブツアーを行っている。代表曲「Hey Mr. Nazi」のミュージック・ビデオは、数ヶ月に渡ってドイツのMTVで1位を独占、Youtubeで1,600万回再生超(2018年4月現在)の大ヒットとなる。

故郷であるデュッセルドルフ市からは音楽奨励賞(Förderpreis Musik der Stadt Düsseldorf)を受賞し、デュッセルドルフ・シンフォニックオーケストラと行ったラップとクラシックを融合させたライブで2,000人以上を動員するなど、ドイツはじめ周辺諸国で高い認知度と人気を誇るだけでなく、その音楽性も高く評価されている。

そんなBlumioが、遂に母国である日本に活動拠点を移し、2017年より本格始動。誰もが知るあの衣料品チェーンについて歌った「ユニクロ」、お笑い芸人の三四郎への愛を歌った「バチボコの歌」、飲み会にいるウザい先輩あるあるを歌った「妄想ダンス」など、抜群のイマジーネーションを武器に、突拍子もないテーマにユーモアを交えつつ、物語のようなラップへと昇華させていく。ドイツ生まれドイツ育ち、独特の感性とスタイルを持つBlumioが日本語ラップに新しい風をもたらす。

Blumio(ブルーミオ)

11/4 16:00~17:00

ドイツ出身の日本人ラッパー、Blumio。ドイツのデュッセルドルフで生まれ育ち、ラッパーとして活動を開始。これまでにドイツで4枚のアルバムをリリース、4度に渡るライブツアーを行っている。代表曲「Hey Mr. Nazi」のミュージック・ビデオは、数ヶ月に渡ってドイツのMTVで1位を独占、Youtubeで1,600万回再生超(2018年4月現在)の大ヒットとなる。

故郷であるデュッセルドルフ市からは音楽奨励賞(Förderpreis Musik der Stadt Düsseldorf)を受賞し、デュッセルドルフ・シンフォニックオーケストラと行ったラップとクラシックを融合させたライブで2,000人以上を動員するなど、ドイツはじめ周辺諸国で高い認知度と人気を誇るだけでなく、その音楽性も高く評価されている。

そんなBlumioが、遂に母国である日本に活動拠点を移し、2017年より本格始動。誰もが知るあの衣料品チェーンについて歌った「ユニクロ」、お笑い芸人の三四郎への愛を歌った「バチボコの歌」、飲み会にいるウザい先輩あるあるを歌った「妄想ダンス」など、抜群のイマジーネーションを武器に、突拍子もないテーマにユーモアを交えつつ、物語のようなラップへと昇華させていく。ドイツ生まれドイツ育ち、独特の感性とスタイルを持つBlumioが日本語ラップに新しい風をもたらす。

ハラコ

11/2 12:00~13:00

はじめまして、スポーツホッカンアーティストのハラコといいます。

スポーツホッカンとはドイツ発祥のスポーツで、日本ではほぼ知名度0だと思います。どのようなスポーツかは、、、実際に目でみて感じてください、笑 とてもアグレッシブでクリエイティブでエキサイティングなスポーツですので♪ 今回のフェスではステージパフォーマンスとしてスポーツホッカンを披露します!一緒に盛り上がってもらえると幸いです!!

ハラコ

11/3 12:00~13:00

はじめまして、スポーツホッカンアーティストのハラコといいます。

スポーツホッカンとはドイツ発祥のスポーツで、日本ではほぼ知名度0だと思います。どのようなスポーツかは、、、実際に目でみて感じてください、笑 とてもアグレッシブでクリエイティブでエキサイティングなスポーツですので♪ 今回のフェスではステージパフォーマンスとしてスポーツホッカンを披露します!一緒に盛り上がってもらえると幸いです!!

ビールジョッキリフトアップ大会

11/3 13:00~14:00

毎年恒例、大人気のビールジョッキリフトアップ大会、今年も開催します!
腕力に自信ある方、奮ってご参加ください。

ビールジョッキリフトアップ大会

11/4 17:30~18:30

毎年恒例、大人気のビールジョッキリフトアップ大会、今年も開催します!
腕力に自信ある方、奮ってご参加ください。